こもれびが好き
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2024
03,29
11:02
お尻が痛いので円座を買う
CATEGORY[日々のこと]
薄い敷物2枚の上に寝ているせいか、あおむけに寝ているとお尻の座骨あたりが痛いと感じる。で、きのう円座があったのでこれ幸いと買い、カバーをかけてお尻に当てると今度は嫌に高くて寝られない。
1000円もしない円座とはいえ、もったいないので今度は枕の下に入れたら、(咳がひどいので少し良いかなと)余計苦しい。
こりゃいかんと、結局は座卓でアイロンをかけるとき座る座布団変わりにした。一件落着。まあ、お尻の下ということで無駄にはならないかった。
寝るときのものは、もう少し薄めの座布団みたいなものを柔らかなシーツの余りもので作ろうと思う。
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2024
03,29
10:55
メルカリ
CATEGORY[日々のこと]
メルカリにどうしても欲しいものがあり、2年ぶりに使ってみた。何度してもログインできずどうにかgoogleで出来た。
市場に出回ってないものがメルカリにはある。人が不要になったものでも自分にとってはその何倍もの代価でも欲しいとなるのが不思議だ。今回は数百円の取引で済んだけど。
取引後、事務局からの連絡が数回来て評価しないといけないことを失念していた。どこから入るのだろう?あー面倒だと思いながら一言返信できた。そうだよね、自分が売る方なら届いたかしらと気になるだろうし。やはり「この度はありがとうございました」だけでも返さないとね。
メルペイって何?のレベルなので今後は多分もうしないと思う。近くにコンビニがあるので100円余分な手数料がかかるけれど、メルペイもやらないだろうし。
2024
03,29
10:45
ネメシアと菜の花まだ見ごろ
CATEGORY[植物]
昨夜からの雨と風でベランダは荒れていたものの、菜の花は運よく半分ほどカットした直後だったのでそのままの姿だった。
地植えとはいえ砂利庭なので土が肥えているわけではないのにどうしてここまで大きくなったのだろう。まるで畑で育てている感じだ。
終わった花を次々と切り、最初のころは葉っぱを食べたこともあったけれど、今は裏側に卵を産み付けられていたりでやめた。今年限りかな?と思うのでもう少し咲かせていたい。
ネメシアは昨秋の10月ころに小さな苗を鉢植えしたら雪や霜にもめげず今日にいたる。カインズで買った苗が良かったのかもしれない。バラの株元に土が見えないようにと植え込んだが、そろそろ処分しないといけないかな?
今日は24度まで上がるらしい。雨が上がり晴れ間も見えてきた。チラホラと桜が咲き始めている。来週は割とよい天気なので満開となりそう。
2024
03,21
21:32
寒すぎる
CATEGORY[日々のこと]
昨日も今日も凍える寒さ・・・近場では雪が降ったとか聞く。積もりはしなかったものの・・・それでも桜はチラホラ咲いている。この辺りは一年前は桜は満開だったらしい、天気予報に寄れば。
今年はまだ1割も咲いていない。けれどつぼみは大きく膨らんではち切れそうな枝ぶりもある。
よく耐えたことだ、今まで。小鳥たちも喜ぶだろうな、桜の花が咲けば蜜を吸える。
ムスカリは鉢植えで大きくきれいに咲いたのに、スノードロップは今年は咲いてくれないらしい。過去に庭を持っていたとき雪がちらつく2月でも咲いていたこともあったのに、今もまだ葉っぱのみということは来年のお楽しみ?まあいいや、チューリップがそのうち咲いてくれるだろうしね。原種からいろんな品種まで植えてみたといっても片手で数えるくらいだけど。
今年はバラを5本鉢植えにしてある。バラ!生きる喜びになってくれるだろうか。草花もバラも好きだから以前のようにバラこそすべてとは思っていない。小さなホトケノザもかわいらしいと眺めている。植えた覚えもないのに種がどこからか飛んできたのか。小さな砂利庭のベランダにあれこれ植物を植えて楽しんでいる。ささやかな私の庭。賃貸だから元に戻して退出しなければならない。そのことだけ念頭に置いて楽しもう。
ネットで土など鉢ごと処分引き受けますという会社を見つけた。数年後もやっているだろうか、ちょっと心配だけど。これ以上増やさず少しづつ減らし加減で行かなくては。
2024
03,21
21:15
アンの物語6~7へ
CATEGORY[読書]
アンとギルバートが結婚して初めての赤ちゃんをすぐ亡くし悲嘆にくれていたと思えばいつの間にか6人の子どもがいて・・・その間いろんなことがあったけれどモンゴメリーという作者はなんて想像力に富んでいるのだろう、自然描写にすぐれているのだろう。
ただ、私が苦笑したのは、多分アンも嫌いということは作者もそうかも。ヒャクニチソウの花を永遠に咲いているようなのはダメみたいな描写のところだった。私は丈夫で好きな花なのに残念だと感じた。それと食べ物はケーキ類をよく作るけれどバターお砂糖たっぷりで洗い物はさぞ大変だったに違いないし、川や湖、海が汚れるのでは?といらぬ心配もした。
不思議なこともあった。物語にはそんなものは不要かもしれないけれど、衣類を縫ったり刺繍したりのシーンはたびたび出てくるけれど、洗濯して干すということはなかったのかしらん。庭の窓辺からの景色が損なわれるのでそういうことは省いたのかも、ないほうがいいのだろう。アンの物語は日々の日記ではないのだし。
色んな出来事や問題があっても
アンの周りの人たちが幸せになってゆく過程が楽しい。人と人のつながりを大切にしている様子が感動を呼ぶ。まだまだ終わらないし、また電子本はいつでも読み返せる。邪魔にはならない。
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